【決定版】相席屋の攻略法|女の子とLINE交換するための基本的なコツ

相席屋と聞くと、少し敬遠してしまっていませんか?

  • 相席屋にいる女の子はタダ飯目的やろ
  • 可愛い子おらんやん
  • 次につながらないし

こんな理由から相席屋を敬遠してしまっていれば、かなり「もったいない」人生になってしまいます。。。

相席屋は課金形式ではありますが、気軽かつ効率的に出会いの人数を稼げる手法でもあります。

相席屋のことを「食わず嫌い」になって欲しくありません。

そこで!

今回は相席屋を楽しみ、女の子の連絡先もゲットできる基本的なコツと攻略法についてご紹介していきましょ。

相席屋をおすすめする”がち”な理由とは

そもそも、相席屋ってコスパ悪くね?

こんな声が聞こえてきそうですねwww

確かに、何も考えずに遊びに行くと、コスパも悪いし、女の子も質も低いという結果に終わってしまいがちな場所ではあります。

ただし。

私が相席屋をおすすめする理由が2つあります。

1:コミュケーションの練習

まず、1つ目の大前提として「女の子とのコミュニケーション練習」になるからです。

初対面の女の子とどんなコミュニケーションを取れば「打ち解けることができるか」について考える機会は多くありませんよねw

しかし。

多くの男性が、この「打ち解けるためのコミュニケーション」が下手なために女の子と親密な関係になることができていません。

だからこそ、相席屋は女の子とのコミュニケーション練習の場としておすすめなんです。

2:若い子が多い

女の子の質はさておき、相席屋にいる女の子は比較的若い子が多い傾向にあります。

理由は簡単です。

タダ飯・タダ酒が楽しめる場所だからですw

ただ、相席屋にくる大学生や専門学校生は「ただ単に食べたり飲んだりしている」だけではありません。

考えの中には「いい人と出会えたらいいな」くらいの意識がありますw

先ほども触れた「コミュニケーション能力」が高ければ、こういった女の子と次のステップに進むことも期待できますw

こういった理由から相席屋をおすすめしているんです!

少しだけ分かっていただけたでしょうかw

相席屋攻略の基本的なコツ

さて。相席屋の攻略法についてご紹介していきましょう!

と意気込んでみましたが、、、w

相席屋の攻略はたった1つの基本的なコツが最も大切で効果的なんです。

それが、、、

どんなにブスでも心から楽しんで盛り上げる

これだけです。

え?お金払ってるのに無理?

そんなこと言ってるからダメなんですよ。。。

この基本戦略が効果的な理由を2つご紹介しましょう。

1:相手が喜んでくれる

1つ目の理由は「相手の女の子が喜んでくれる」ことです。

ブスに喜ばれても面倒だろって思っていませんか?

なんでそんなに上から目線なんですかね。。。?w

どんな女の子でも喜ばせるコミュニケーションを身につけるためにも、基本的なコツを実践することが大切なんです。

2:場を支配できる

以前、元祖相席屋に行った時、友人と2人で相手の女の子をひたすら爆笑させて「場を盛り上げまくった」ことがありますw

ひたすら相手の女の子が笑ってるだけでなく、4人が一斉に爆笑して楽しんでいましたw

そんな中、お酒を取りに行くと「周囲から女の子の目線」を感じるんですよ。。。

友達がお酒を取りにきていた女の子に「一緒に飲もうよ〜」って声をかけたんですが。。。衝撃の一言を言われました。。。

もう、そっちの席に行きたいって希望を出してるよっ!

え?まじ?w

今の席は男がつまんないし、そっちは盛り上がってるから、そっちに行きたいけどなかなか席を変えてくれないって言われたんですよね。。。

つまり、いまの場を盛り上げることで、会場全体の印象を良くすることも不可能じゃないってことなんです。

相席屋から二次会へ誘おう

さて。相席屋で盛り上がることができれば、可能な限り二次会へチャレンジしましょうw

終わりよければ全て良し

こんな言葉がありますよね?

女の子にとっても、その日の楽しかった思い出や記憶も「最後の出会い」が刷り込まれることになります。

相席屋から一緒に出て、次の二次会も楽しかった!という記憶はあなたが素敵な男性だったという記憶につながります。

可能な限り二次会へ繰り出して「楽しい時間を延長させる」ことをおすすめします!

さいごに

今回は相席屋の攻略法として、基本的なコツをご紹介しました。

少しだけ振り返っておくと、基本戦略は、

心から盛り上げて楽しむ(相手がどんなにブスでも)

でした。

どんな相手でも「盛り上げるネタ」は通用します。

全ての試合で本番のように振る舞うことであなたのレベルも上がります。

相席屋を心から楽しんで、出会いを増やしていきましょう。

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